クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-ポーランド 東ヨーロッパの国、ポーランド共和国の国旗。上半分が白、下半分が赤の横二色旗です。この国を建国した英雄が、夕日を背に飛ぶ白鷲を見て旗とした、とされています。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-ポルトガル ヨーロッパの西の端、ポルトガル共和国の国旗。左に緑、右はそれよりやや広い赤、その上の中央には天球儀と盾を組み合わせた国章の中央部が描かれています。天球儀は、その名をとどろかせた大航海時代を想起させます。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-ロシア ヨーロッパとアジアをまたぐロシア連邦の国旗。上から白、赤、青の3色(汎スラブ色)の横縞で構成されたデザインです。帝政時代のロシアが使っていた旗を復活させたものです。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-サウジアラビア 中東の国、サウジアラビア王国の国旗。地色はイスラム教の聖なる色とされる緑で、中央にはアラビア語で「アラーのほかに神はなく、ムハンマドは神の使徒なり」という意味の信仰の言葉と、聖地メッカを守護する剣が白で描かれています。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-セネガル 西アフリカの国、セネガル共和国の国旗。左から緑、黄、赤の配色で、中央の黄色の部分に、自由や希望などを表す緑色の星が描かれています。地色の緑色は豊穣や希望を、黄色は富の象徴、赤は独立や国のために犠牲となった人々への思いなどを表わしています。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-セルビア 南東ヨーロッパ、バルカン半島に位置するセルビア共和国の国旗。それぞれ血と空と光を表す赤、青、白の汎スラブ色の上に、王冠を戴く白い双頭の鷲の紋章が描かれています。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-スロバキア 中欧ヨーロッパの国、スロバキア共和国の国旗。上から白、青、赤(汎スラブ色)の水平な帯の上に、ダブルクロスと山々を表す国章が描かれています。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-スロベニア 中央ヨーロッパの国、スロベニア共和国の国旗。上から白、青、赤の配色で、左上の部分に盾の形をした国章が配置されています。国章には南アルプスのトリグラウ山と、3つの星などが描かれています。。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-南アフリカ 南アフリカ共和国の国旗。公募によって選ばれたデザインで、黒・黄・緑・白・赤・青の6色が使用されているカラフルな国旗です。Yの字が横になったデザインは、国内のさまざまな民族や人種の人々が、1つになって前進することを表しています。
クリックで拡大表示 イラスト マーク・アイコン 国旗のイラスト 国旗-スペイン ヨーロッパ南西部のイベリア半島に位置する国、スペイン王国の国旗。上から赤、黄、赤の配色に、国章が配置されています。その配色から「血と金の旗」とも呼ばれます。国章には王冠や柱、かつての王国の紋章が描かれ、国の歴史が表現されています。